6/27(土)採用情報を更新しました
株式会社トビムシ及び関連会社では、一緒に働く仲間を募集しています。
北海道から九州まで日本各地の森のある地域で、地域資産としての森林に光をあてることで、持続可能な地域の実現を目指し、森林価値を高める多角的な事業を展開しています。
・東京都港区(トビムシ) コーポレートスタッフ
・北海道ニセコ町(ニセコ雪森考舎) 森林マネジメント業務他
・東京都奥多摩町(東京・森と市庭) 大工または建築士
・静岡県静岡市(東京・森と市庭) 副館長兼営業担当、施設運営スタッフ
・愛知県岡崎市(もりまち) 森林管理、木材販売担当
・島根県吉賀町(森の環) 森師研修員(地域おこし協力隊)
・山口県萩市(萩・森倫館) 萩田床山いこいの広場運営スタッフ
ご興味ある方はトビムシ採用情報ページ及び各社採用情報をご覧ください。
6/1(月)「地域課題に向き合うシンク・アンド・ドゥ―・タンク」をテーマにトビムシ代表竹本が鼎談
トビムシ代表竹本が、「地域の課題に向き合う「シンク・アンド・ドゥ―・タンク」」をテーマに林総務大臣、福岡地域戦略推進協議会(FDC)の石丸事務局長と鼎談しました。
「Think=考える」と「Do=実行」を一体で実践する「シンク・アンド・ドゥ―・タンク」
力を発揮するカギや現場での実践に向けて、リアルな取り組みの紹介も交えて、広報誌「総務省」6月号特集に記事が掲載されております。ぜひご覧ください。
広報誌「総務省」6月号はこちら
6/6(土)~7(日)「旅する大学 真庭」で代表竹本がレクチャー
トビムシ代表の竹本が「旅する大学」真庭企画にレクチャー側として参加します。
開催日程 2026年6月6日(土)~6月7日(日)
真庭には、時代ごとに危機感を持ち寄りながら、地域を少しずつ変えようとしてきた実践の積み重ねがあります。「旅する大学」真庭企画では、映画セッションもプログラムに組み込み、真庭に息づく「抵抗の土壌」と、その先にある可能性を、実際に真庭の地をめぐり歩きながら考えていきます。
ご興味のある方はぜひこちらもご覧ください。
10/17(金)「流域の視点がつなぐ環境と経済~サスティナブル経営への転換点~」に代表竹本が参加<終了>
2025年10月17日(金)、トビムシ代表竹本が、株式会社もりまち主催の「流域の視点がつなぐ環境と経済~サスティナブル経営への転換点~」の第三部トークセッション「企業や自治体と森のこれからの関わり」に参加します。
第一部では株式会社YAMAPの春山慶彦氏が「私たちの世界観を更新する~地域を流域でとらえなおす視点~」をテーマに、第二部では株式会社もりまちの加藤亮氏が「岡崎の山で今起きていること」をテーマに講演予定です。
日時:10月17日(金)14:30~16:30
場所:STATION Ai(名古屋市昭和区鶴舞1丁目2番32号)
会場参加のみ。参加費は無料ですが、先着順となります。
ご参加希望の方は株式会社もりまちHPよりお早めにお申し込みください。
10/11(土)~13(祝月)「旅する大学 八女」で代表竹本がレクチャー<終了>
トビムシ代表の竹本が「旅する大学 八女ー森・里・町~生業と文化を育む流域連関~」にレクチャー側として参加します。
開催日程 2025年10月11日(土)~10月13日(祝・月)
森・里・町をつなぐ川の流域連関の中で育まれてきた歴史と文化から、これからの自然と人間の関係を考えます。矢部川流域の連関をテーマに福岡県八女市内でフィールドワークを行い、八女産の杉材を用いた移住者向け板倉構法長屋建築である八女里山賃貸住宅や株式会社八女流の製材所の見学もプログラムに含まれます。
ご興味のある方はぜひこちらもご覧ください。
(プログラムの詳細は順次アップデート予定)