10/25(日)森から繋がる豊かな萩を味わうダイニングツアー「HINOMA」を開催
山口県萩市で、豊かな自然と歴史、旬の食を五感で巡り、森との繋がりを体感するプログラム「HINOMA(ヒノマ)」を株式会社萩・森倫館主催で開催します。
国の天然記念物にも指定されている成熟した豊かな森林「指月山」を訪れ、森が刻んできた時間と営みを感じたあとは、港町の歴史と風情を感じる町並みを歩き、レストラン「舸子176(かこ176)」へ。
かつて商家として使われていた町屋をレストラン・喫茶・ギャラリーとして再生した店内で、地元の旬の食材を贅沢に使った森の循環を表現したスペシャルコースを味わいます。
日時:2026年10月25日(日)10:00~14:30
※2026年10月11日(日)応募〆切
主催は株式会社萩・森倫館、詳細・お申し込みはこちらからご確認ください。
2026年11月29日(日)、2027年2月にも同様のプログラムで開催予定です。
9/24(木)「美学者・伊藤亜紗さんが考える「本当の多様性」」に代表竹本が参加<終了>
2026年9月24日(木)、トビムシ代表竹本が、島根県海士町で開催される町民大学に聞き手として参加します。
美学者・東京科学大学教授の伊藤亜紗さんをお迎えし、「人は世界をどう感じているのか?」という問いを手がかりに、人の多様な面を受け入れ合う社会のあり方についてお話を伺います。
日時:9月24日(木)18:00〜19:30
会場:しゃばりば(海士町役場1F)
詳細はこちらをご覧ください。
9/27(日)「北海道は可能性の先進地だ。~地域で広がる学生の未来と次代のつくり手たち~」に代表竹本が参加<終了>
2026年9月27日(日)、トビムシ代表竹本が、トークセッション「【NoMaps×北大150周年企画】北海道は可能性の先進地だ。~地域で広がる学生の未来と次代のつくり手たち~」にモデレーターとして参加します。
本セッションでは、地域との出会いをきっかけに一歩を踏み出した学生、地域で活躍する卒業生、自治体関係者、大学関係者が集い、地域との出会いが人生をどう変えるのか、北海道だからこそできる学びや挑戦とは何か、そして学生・地域・大学、それぞれの「やりたい」が掛け合わさることでどんな未来が生まれるのかを語り合います。
ご関心のある方はどなたでも参加いただけます。
参加費は無料ですが、会場の収容人数に限りがあるため事前のお申込みが必要です。
詳細・お申込みはこちらから
9/26(土)「北海道はなぜ面白いのか~地域の違いはどこから生まれるのか~」に代表竹本が参加<終了>
2026年9月26日(土)トビムシ代表竹本が、トークセッション「【NoMaps×北大150周年企画】北海道はなぜ面白いのか~地域の違いはどこから生まれるのか」にモデレーターとして参加します。
ゲストは株式会社リトルパーク代表 古里圭史氏、当麻町長 村椿哲朗氏、北海道大学 広報・社会連携本部 中村健吾氏の3名。全国各地で地域づくりや地域経営を実践してきたゲストとともに、全国から見た北海道の独自性と、その背景にある地理・歴史・文化・産業・人の営みを読み解き、地域ごとの個性を生み出す背景を探りながら、その先にある「北海道はなぜ面白いのか」を一緒に考えます。
ご関心のある方はどなたでも参加いただけます。
参加費は無料ですが、会場の収容人数に限りがあるため事前のお申込みが必要です。
詳細はこちらからご確認ください。
8/19(水)「森林から創る今金町の未来フォーラム」に代表竹本が参加<終了>
2026年8月19日(水)、トビムシ代表竹本が、今金町主催の「森林から創る今金町の未来フォーラムー藻谷浩介さんと考えるこれからの今金町のまちづくりー」にモデレーターとして参加します。
第1部の藻谷浩介氏による講演会のほか、第2部では藻谷氏と今金町中島光弘町長の対談も予定されています。
日時:8月19日(水)18:30~20:30
場所:今金町民センター 大ホール(今金町今金68)
会場参加のみ、申し込み不要でどなたでも参加できます(参加費無料)
フォーラム開催中は木のおもちゃで遊べるキッズスペースも開設予定です。
詳細はこちらからご確認ください。