2019

9/11(水)『里山資本主義 ~萩の地で考える、地域のプロジェクトデザイン~』開催<終了>

まちづくりトークイベント 『里山資本主義 ~萩の地で考える、地域のプロジェクトデザイン~』 【講師】 藻谷浩介(㈱日本総合研究所 主任研究員、㈱日本政策投資銀行 地域企画部 特任顧問) 【モデレーター】 竹本吉輝(㈱トビムシ) ■日 時: 2019年9月11日 (水) 19:00~21:00 (18:30開場) ■場 所: ukishima(山口県萩市東浜崎町4番地6) https://hagirc.biz/ ■参加費: 無料 ■定 員: 30名 ■申込方法: 以下URLにアクセスし、予約フォームにてお申し込みください。 https://forms.gle/x1RhuU86pge9Co1t9 ■主催:㈱トビムシ ■協力:はぎ地域資産㈱ ■プロフィール紹介 藻谷 浩介(もたに・こうすけ) 昭和39年、山口県周南市生れ。東京大学法学部卒業。米コロンビア大学経営大学院で経営学修士(MBA)取得。日本開発銀行 (現日本政策投資銀行)を経て、2012年より現職。 平成の大合併前の3,200市町村すべて、海外は99ヶ国を自費で訪問し、地域特性に 精通。地域振興、人口成熟問題、観光振興 等に関し、精力的に研究・著作・講演を行う。 主な著書に、『里山資本主義』(2013, 角川書店)『デフレの正体』(2010, 角川書店)がある。 竹本 吉輝(たけもと・よしてる) 昭和46年、神奈川県横浜市生れ。㈱トビムシ代表取締役。国内環境政策立案に多数関与するとともに、地域商社の設立運営を通じた森林価値を高める多角的な事業展開など実績多数。 ■お問い合わせ先:株式会社トビムシ 担当 加藤 kato@tobimushi.co

9/9(月)『里山に人は住み続けられるのか?いま、森とまちの循環を考える。』開催<終了>

2019年9月9日(月)「トークイベント『里山に人は住み続けられるのか?いま、森とまちの循環を考える。』〜八女里山住宅の事例を通じて〜」を開催します。 詳細とお申し込みはこちらから。 https://www.realfukuokaestate.jp/column.php?n=1192 ■日時:2019年9月9日(月) 19:45〜21:20(開場19:30) ■会場: HOOD天神:福岡市中央区天神1−15−5-1F(MAP) ■参加費:500円(1drink付) ■定員:40名 ■参加方法:事前予約制 ※以下のリンク先にてお申し込みください 「9/9 「里山に人は住み続けられるのか?いま、森とまちの循環を考える。」トーク申込フォーム」 ■主催:八女里山賃貸株式会社、株式会社うなぎの寝床 ■共催:八女市、株式会社トビムシ、株式会社DMX ■協賛:HOOD天神 【タイムスケジュール】 19:30 開場 19:45 クロストーク 「里山に人は住み続けられるのか?いま、森とまちの循環を考える。」 〜八女里山住宅の事例を通じて〜 ファシリテーター▶ ・白水高広(株式会社うなぎの寝床 代表取締役) スピーカー▶ ・竹本吉輝(株式会社トビムシ 代表取締役、八女里山賃貸株式会社 取締役) ・長谷川繁(福岡R不動産 共同代表、八女里山賃貸株式会社 代表取締役) 21:00 質疑・懇親 21:20 閉場 ■ファシリテーター: 白水 高広(株式会社うなぎの寝床 代表取締役) 1985年佐賀県生まれ、大分大学工学部福祉環境工学科建築コース卒業。福岡県南部・筑後地域の商品開発やブランディングを行う「九州ちくご元気計画」の主任推進員として経験を積む。任期を終え2012年7月にアンテナショップ「うなぎの寝床」を立ち上げる。地域に足りない要素や機能を考え実装する地域文化商社を目指し活動しており、お店の運営、メーカー的側面、企画、制作、他地域との交流・交易など幅広く活動する。 ■ゲストスピーカー: 竹本 吉輝(株式会社トビムシ 代表取締役、八女里山賃貸株式会社 取締役) 株式会社トビムシ代表取締役。1971年生まれ、神奈川県出身。外資系会計事務所、環境コンサルティング会社の設立等を経て現職。全国各地で、地域の自立性を担保するため、林業・木材業の入り口から出口までをトータルにデザインしている。2009年株式会社トビムシを設立。同年、岡山県西粟倉村で西粟倉村と「株式会社西粟倉・森の学校」を設立。13年に東京都奥多摩町で森林所有者、チームネット、ディー・サイン、R不動産と「株式会社東京・森と市庭」を設立。15年に岐阜県飛騨市で、飛騨市、ロフトワークと「株式会社飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)」を設立。18年に愛媛県内子町で、地元既存会社を再編し、「株式会社内子・森と町並みの設計社」を設立。19年に福岡県八女市でカヤックと八女・流通資本株式会社を設立。専門は環境法。国内環境政策立案に多数関与。同時に、財務会計・金融の知見を加味した環境ビジネスの実際的、多面的展開にも実績多数。立法(規制)と起業(市場)で双方の現場を知る。 ■トークスピーカー 長谷川 繁(株式会社DMX/福岡R不動産 共同代表、八女里山賃貸株式会社 代表取締役) 1979年生まれ、福岡市出身、太宰府市育ち。2008年株式会社DMXに入社、福岡R不動産運営メンバーに加わる。不動産や空間、建築を切り口として街に新しい文化や価値をつくることをミッションに事業展開。アートインキュベーション施設「FUCA」、ローカルメディア「reallocal福岡」の運営や2011年からは行政と協働でトライアルステイなどの移住定住促進事業を実施。2015年に株式会社DMX(福岡R不動産)共同代表に就任。那珂川市南畑地区の移住促進事業に参画、行政運営の空き家バンク「SUMITSUKE那珂川」をプロデュースし運営サポートを行っている。2017年に八女里山賃貸株式会社を共同設立し民間主導による移住サポートや地域活性化の事業活動等も進行中。

8/31(土)機関誌『city&life』の「都市と木材」特集に代表竹本のインタビュー掲載

2019年8月、一般財団法人第一生命財団が発行する機関誌『city&life』の、NO.126特集「都市と木材」(2019.8)内のルポ「1次産業から6次産業へ 林業が変わる、建築が変わる、町が変わる」に代表竹本とインタビューとトビムシの取り組みを紹介していただきました。 こちらからPDFで記事を閲覧いただけます。 NO.126 特集「都市と木材」(2019.8)

6/28(金) 八女・流域資本株式会社 第三者割当増資のお知らせ

2019年6月28日(金)、株式会社トビムシが2019年2月に設立した「八女・流域資本株式会社」は、株式会社カヤックを引受先とする第三者割当増資を実施いたしました。 八女・流域資本株式会社は、福岡県下で最大の森林を持つ八女市ならではの循環型林業モデルの構築のため、設立されました。今後、木材加工・卸売、建築業、地域プロモーション、賃貸住宅事業などを一貫して行う予定です。 株式会社カヤック 八女・流域資本株式会社の第三者割当増資引受(子会社化)に関するお知らせ https://www.release.tdnet.info/inbs/140120190628464931.pdf

6/16(日)「共有の森ファンド事業報告会」開催<終了>

2019年6月16日(日)、共有の森ファンドメンバー様向けの事業報告会を開催します。 西粟倉村で始まった取り組みの成果や西粟倉村のさらなる挑戦を紹介します。また、森の鰻や鹿肉をつかった軽食で、森林資源をもとに西粟倉で新たに生まれた価値を体感していただけます。 ■時 間:開場13:30 開始14:00 終了16:00  ■場 所:「3×3 Lab Future」コミュニケーションゾーン      (東京都千代田区大手町1-1-2 大手門タワー・JXビル1階)      http://www.33lab-future.jp/about.html ■対 象:共有の森ファンドメンバー 同伴者1名まで可 ■定 員:50人 (先着順) ■参加費:無料 ■内 容; 1、共有の森ファンドの事業報告 (株式会社トビムシより) ・10年間の成果報告 2、西粟倉村の挑戦 (株式会社西粟倉・森の学校 牧より) ・百年の森林構想以降の西粟倉村の取り組みとこれからの挑戦 ・5月の源流の森ツアーの様子 3、西粟倉を味わう (mogmogはうす丸山寛子さんより) ・森の鰻や鹿肉など西粟倉の食材でつくった特別な食事を提供します。 ■お申込み ・「共有の森ファンド事業報告会参加希望」の件名で、  お名前と同伴者の有無を記載の上、  tour@tobimushi.co.jp までメールをお送りください。 ■主 催:株式会社トビムシ/共 催:株式会社西粟倉・森の学校

1 13 14 15 16 17 57